【人生初】ウーバーイーツ!の体験レビューっ【登録のコツ&配達員からの利用者の安全について】

けんすいまにあの生活

どうも

バイトマニアです。

先日、大手チェーン寿司屋に面接が受かった

ノリに乗ってる男でございます。

今日は人生初のウーバーイーツをしてきたので

感想をシェアしたいと思います。

ウーバーイーツとは?

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは、スマートフォン上から食べ物の配達を注文できる「シェアリングエコノミー型」の宅配サービスです。

世界的にシェアが広がったお陰で

日本にも多くのチェーン店がデリバリーサービスとして実用化してきています。

今夜(3.5h)の戦績

関東だと僕の最寄駅でも一夜ゴールデンタイムで7件くらい?配達依頼がありました。

3件断っても4件で計1900円でした。

待ち時間も合わせて3.5時間で1900円だから

時給換算で540円/1h…

いま割りに合わないと思ったでしょ?

あなた

割りに合うか合わないかは、、働いてる人からすると割りに合わない!と思う人が多いかもしれません…

しかしニートの鑑として、僕はやりたくないことはやらないと決めました。

働きたいと思った時に仕事があるととても便利だと思います。

さてここからは僕がウーバーイーツに登録した後の苦労した点や、イメージと違ったところ、配達員視点でのアプリの不備などをご紹介します。

登録がクッソめんどくさい

まずはクッソ登録に時間がかかると言うことです。

今から登録しようとしてる人はぜひ覚悟してください。

僕は1ヶ月前に友達の招待を受けて

始めようとしました。

今東京都では招待コード入力で

招待した側は3万円のキャッシュが受け取れるみたいです。

しかしその条件としては招待後登録して1ヶ月以内にデリバリー5件する必要があるみたい

しかし登録から利用開始まで約2週間かかりました。

まるで1ヶ月先延ばしにさせようとしてるみたいに…

まぁそれは考えすぎか…

まずは確認書類が多い

バイクなら6回も写真を撮って送信しなければいけません。

あと登録のコツをご紹介

僕が躓いた点2つ

  • バイクの自賠責保険証明書の写真取り間違い
  • キャッシュカードの登録ミス

上の方は僕のミスですが

皆さんもし登録する時があるならキャッシュカードの登録には少しだけ注意を

まず僕は新しいバイトには出来るだけ入出予定がない”使ってない口座”を使いたかったので信用金庫を選びました。

そしたら”地方銀行”や”信用金庫”のキャッシュカードは使用不可!だったのです!

しかも一度アップロードしたら

そのあと再アップロードが出来ずに

3回電話で問い合わせて

計1週間くらいかかってようやく

アップロードできました。

しかもつながるお問い合わせ電話はコロコロ変わってるみたいで、、、

03-4405-7618 で僕は繋がりました。

ネット上の記事では2回ほどかからなかったので

2021/09/28の時点ではこの番号でかかると思います。

話がそれましたが、

キャッシュカード登録で躓くのが嫌な人は

登録する時は

出来るだけ大きな銀行のキャッシュカードを使うようにしてください。(僕は横浜銀行で登録できました)

利用者のプライバシーなどシステム上の不備はあるのか??

さて

僕が配達員として計4回ほど配達しましたが

利用者の目線からみてプライバシーなどの安全面に配慮されてるなぁって思いました。

なぜかと言うと

住所の詳細は配達先の近く(50m圏内)に入ってからじゃないとわからないからです。

住所がようやく明記されても

直接手渡しと

玄関先に置いて

写真を撮って送ってもらうシステムがあって

直接会いたくない人でも安心かなーって

でも配達員からしたら少し改善して欲しいシステムが…

地図の更新が遅いため違う場所に

置いてしまうことが起こりかねないと思いました。

また

初心者だと置き配システムを理解していないと

僕みたいにインターホンを押してしまう危険性があります。

そしたら利用者から指示通り写真を撮って送ってきてって催促の通知がくるので

焦って置いてきました。

その後も

写真を撮りわすれたので

また戻ってきたりと(そこで鉢合わせてたら低評価押されてるかも…)

利用者の人は怖かっただろうなーって

配達員からしてもこの置き配システムは

初めに説明があっても良さそうです。

まぁこのように配達員の評価制度もあって

下手な配達だったらbad評価されるみたいですね

まぁウーバー頼んだことないので

依頼側は

配達員を選べるかどうかわからないのですが…

配達員側としては、

初心者には少し難しいシステムではあるなと思いました。

配達員は瞬時の判断が求められる

さて配達員の目線から見て

ウーバーイーツのシステムはかなり合理的に出来てるなと思いました。

ウーバーを始める前は

まず僕がいつも使っている

スキマバイトアプリ”タイミー“のように

地図上に案件があって選べるシステムかと

思ってたのですが

こんな感じで

ウーバーイーツは違いました。

一件ずつの承認制です。

一件ずつの承認制とは??

一件ずつあなたはいけますか?みたいな感じでウーバーからデリバリーを頼まれるシステムです。

なのでバンバン行けるわけではなく

一件あたり体感30分くらい待つ必要があります。

これはベテランになると沢山頼まれるのかと言うとそうでもなくて

友達は90回くらい配達していますが

やっぱり体感20分くらいは待ってました。

でデリバリー依頼が来たら

スマホ上にバーナーが表示されて

デリバリー代(300円〜600円)と店の名前

おおよその距離、相手先のおおよその住所が表示されます。

30秒くらい?猶予があって、その間にデリバリーができるか否かを選択します。

なのでずっとデリバリーがされない案件が残っていたりすることは無いみたいです。

しかし

配達員も出来るだけ楽したいんです。

瞬時にお得なのかを見極めなくてはいけません

例えば推定距離4キロで300円の物より

0.8キロで300円の方がお得ですよね。

しかももっとお得なのが

店と配達先の間に家があるパターン

この図のように

配達先から家までどれだけ遠くても

お金が出ないので

もったいないわけですね

なので配達員は30秒の猶予期間で

店の場所と配達先の住所を頭の中で想像して

ある程度帰り道を合わせた距離を換算することで

その依頼を引き受けるかどうか判断しなくては

いけません。

単に配達先が遠いから拒否し続けると

依頼が来づらくなる印象を受けますね

遠かったり、運びにくい位置にあると

金額が上乗せされて

どこかしらの誰かが運ぶという合理的システムみたいなので依頼側としては便利ですね。

距離換算はどんなシステムなのかわからないのですが

バイクだからといって遠い案件ばかり紹介されるわけじゃなさそうです。

あと、団地を抜けることができる自転車でいくと

距離は4キロなのに体感2キロくらいで運べたりするので

もしバイクを持っている人は

一旦設定の時にバイクを登録しておいて

場所によっては自転車の方が早かったりするので臨機応変に使い分けるのが良さそうです。

セキュリティー面で

あと、写真と違う人がが配達してくると怖いですよね?それを防ぐためか?

3時間に1回くらい

顔写真の再アップロードが必要みたい

なので暇だから友達のウーバーをするって言うのは

できなさそうですね…

こんな登録がめんどくさいのに…

キャッシュカードの別名義の登録もできないみたいなので

ある意味安心かも

頼むわ

さてここまででウーバーイーツのあれこれをら紹介しました。

いかでしたか?

したくなってきましたか?

したいですよね???

わかりました。

みんなでけんすいまにあを大富豪にしようキャンペーンと称しまして

ここに置いときます(超絶微笑)

9エー8ジー9シー0エスエムエイチ

あとはどうするか分かりますね?

登録クッソめんどくさいですが、

ぜひともけんすいまにあに清き一票を

けんすいまにあでした。

ではまた

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