2日目/100日チャレンジ:”不安”の正体を暴く”著書【苦しかった時の話をしようか】”

けんまにチャレンジ

マニアック!懸垂マニアです!

今日は100日チャレンジ2日目

無事終了しました。

朝①

昼②

夕方③

夜④

もう一食は動画の方で摂ってて写真で取るの忘れました。

 

計5食

大体2300kcal

は摂っていると思いますが、

なんと

 

体重は今日の朝から

0.9kgも減ってしまっておりびっくりしました。

 

食事制限で増やすって相当きついんやな・・・

 

今日の動画では(2020/04/29 17:00~配信)

”最大重量ディップスチャレンジ”と称して

ディップスの重りを60kgまで増やした

チャレンジをしているので

暇だったら見てね。

 

 

さらに

今日は

 「苦しかった時の話をしようか」

著:盛岡毅

という本を読んでいて

僕の人生にきっと役に立つ、”素敵な”考え方があったので

この超マイナーのブログを見てくれている貴方に

共有したいと思います。

 

皆さんは不安を感じますか?

 

昔から臆病者で人一倍不安を感じやすい性格の人にはぜひこの考え方を参考にしてもらえればなと思います。

 

結論

不安の正体とは、

あなたの”勇敢さ””知性”

がはっきりとすればするほど

映し出される”影”

 

盛岡さんはこうおっしゃっていました。

 

補足説明すると、

チャレンジ挑戦をすると必ず出てくるのが

”自己保存”という人間の本能。

これは、たとえるなら

「今の山の食料がギリギリの状態だったとして、隣の山に移り住んで”餓死”するよりも、このギリギリの状態をなんとかやりくりして生きながらえたほうが安全だ」

※この場合移り住む山がもっとひどい状況であると脳が勝手に解釈してしまう。

 

この”自己保存”は

チャレンジをして環境が変われば変わるほど

より大きくなる。

つまり不安が大きくなることこそ

自分の本能を克服して挑戦しているあなたの勇敢さ

が鳴らしている

進軍ラッパだと。

素敵な表現ですね。

 

この本は

著者の盛岡さんは、経営危機にあった”USJ”をわずか数年でV字回復させる凄腕マーケッターで

将来に悩む娘さん息子さんに向けて書いた文章を

編集者の方が読み感動し、

ほとんど手を付けることなく本になったという伝説の本

 

彼は様々な”挑戦”をして幾度となく壁に遭遇し

その壁を人生のマーケット戦略

次々と乗り越えていきます。

 

そんな盛岡さんだからこそ

こんな心にぐっとくる

説得力のある文章をかけるのでしょうか。

 

”失敗のない人生が大失敗”

だと

死ぬ間際に公開のないような生き方をしたいですね。

 

挑戦しよ

 

以上

100日チャレンジ

2日目と

大切にしたい考え方の紹介でした。

 

ここまでお付き合いいただきありがとうございます

では次回の記事でお愛しましょう

また

 

おやすみ

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